ついに表札を発注
表札をやっと発注した。
うちの場合、オープン外構で門柱があり、その横に松下電工のビッグアメリカンのポストとアーム3型の表札がついていた。
この表札、標準では白のカッティングシートのアルファベット文字が付いてきて、自分の名前を貼れるようになっているのだけど、これがものすごく安っぽい。で、説明書をよく見たら、専用のオーダー表札の申し込み用紙まで入っている。これがまた、なんというか、値段の割には・・・という感じ。まあ、純正だといろんなところの利益が乗っかってそうだし、そんなものなのかなと。
で、他で探そうとしたのだが、なかなかいいのが見つからない。そういうわけで、とりあえずは社宅時代にドアに貼り付けていた表札を引き続き使っていた。
しかし、この社宅時代の表札、こっちはこっちで一時的にしか使うつもりが無かったので、なんというかちょっと新居には恥ずかしいんである。木で出来ているので耐久性にも問題ありそうだし、何故かカエルとカールおじさんの人形も貼ってある。なんとしても立派なのに変えなければ!!
と思っていたのに住み始めてからはや三ヶ月。まわりの家を見てみると、早い時期に入居したうちの家に影響されたのか(自意識過剰?)かわいい表札を付けているところがけっこう増えてきた。やばい、世の中に悪い影響を与えているかもしれない(笑)
いろいろとパンフレットをもらってきたりはしていたのだが、イマイチ決め手がない。今日こそは決めるぞと、表札をググる。うちのに対応した表札で検索すると、なかなかいいのがなかったのだが、金属の切り文字のは大丈夫そうだ。
他に、松下のアーム3型対応をうたっているものとしては、表札プラザ、ハンコ屋ナガサワとか。
他にないのかなぁと探していたら、タフライト表札というのを見つけた。車のエンブレムのようなやつらしい。これだったらなかなかよさそうかも、ということで発注。やっと決まったよ。










