ドイツのお土産をもらう
ドイツはNurembergのお土産をもらった。そう、クロアチアと引き分けた地だ。

とりあえず、右側のソーセージから。
ちなみに販売元のサイトはここらしい。
Original Nürnberger Rostbratwürste
さっそくいただくことにしたのだが、ドイツ語は全然わからないので、英語の説明を読む。
・真空パックのまま8~10分茹でる
・取り出して封を切る
・ザワークラフトとマスタードやホースラディッシュと一緒にどうぞ
ホースラディッシュ?と思って調べてみると、セイヨウワサビやワサビダイコンとも呼ばれるようで、アブラナ科の多年草らしい。
で、肝心のソーセージのお味ですが、塩辛さからビールが進む進む。ちょっとホースラディッシュと一緒に食べたくなるようなお味だった。(ほんとか)

台湾に行ってきた。バイク編その3
その3は、バイクに乗る人々。
こっちの人がバイクに乗っているのを見ると、いろいろ違和感がある。なんでだろうかとよくよく見ていると、
・マスクをしている人がいっぱい。それもバイク用マスク。
・雨の日でもバイクだらけ。完全に足になっているようだ。
・バイクに乗るとき、上着を前後逆に着て、後ろを留めずにいる人をたまにみる。なかなか合理的、なのかな。
あふれるバイク。昼過ぎなので通勤ラッシュとは違います。たぶん。
茶髪のおねえちゃんもハンドルカバーとマスクに長袖。ちなみにこの日の気温は30度ほどありました。日焼け対策?排ガス対策?
マジェ125。サンダル履いてます。
女の子ほど長袖、マスク。
2輪用停止線にあふれ返るバイク。ちなみに日本でいう原付1種は緑ナンバーで、50cc以上は白ナンバーだそうです。ほとんど白ナンバーでした。
2人乗りはほんとによく見かけましたが、この親子はちょっと子供を落としそうで怖いですね。
台湾、気に入りました。またいつか行きます。
台湾に行ってきた。バイク編その2
その2は街で見かけたバイクを。
宅急便仕様。配達に活躍しているっぽいですな。
消防車仕様。ミストドラゴンなんて目じゃないね。
白バイ発見。
テレビの通販番組でチョイノリが売られていた。24800元(約8万5千円くらいか)番組では、顔を落書きしてオシャレに乗ろうって感じ。面白いことをするもんだ。
派出所の前にはたくさんの白バイスクーターが。なんでまたこんなに大量に。
バイク用マスク、2個50元。コレ、お土産に買ってきました。
台湾に行ってきた。バイク編その1
続いてはバイク、スクーターのお話。
街にあふれているのは100ccとか125ccのスクーター。数年前に大型バイクが解禁されたというニュースがあったように思うのだけど、3日間で旧マジェを一度見たきり。
変わったところでは、前1輪後3輪のバイクをまあまあ見かける。
ヤマハのRS100に乗っている現地の人の情報でも、台湾では100ccから125ccが最も多いとのこと。免許は18からだとか。
バイクメーカーは、ヤマハとスズキ、SYM(三陽工業)、KYMCO(光陽工業)辺りをよく見かけた。そういえば、KYMCOはイタリアでもよく見かけた。
交通のマナーは日本より悪いものの、シンセンよりは圧倒的にマシ。ここにはそれなりに秩序がある。まあ、それなりなんだけど。
日本と違うところは、他にもタクシーが黄色いとか、右側通行、信号が左右逆なんてのも。
イタリアなどと同様、歩道や道路の端を有効利用して駐輪場を完備しています。日本でも同じようになったらいいんだけど。ただし、バイクが多すぎるのか、左側は路駐です。
バイク用停止線。日本より圧倒的に大きなバイク用スペースが確保されています。
信号機はカウントダウンの付いた最新のも多いのだけど、ところどころで壊れていたりする。
えーっと、あの、どうしたらよいんでしょうか。
馴染めないフォントになんとなく違和感が。
どうやら何かが禁止らしいのですが、お化けのコスプレでは無さそうです。
台湾に行ってきた。その2
台北101で食事。赤いのに辛くない。むしろ甘い。どうやら色だけでは辛いかどうかの判断は出来ないようだ。
繁華街へ。スリには気をつけてと言われる。時間が早かったためか、まだそんなに混んでないらしい。
臭豆腐にチャレンジ。思っていたより臭くない。揚げだし豆腐っぽい食感。
ここもまあまあ旨かった。
缶入りのウーロン茶が甘い。成分をみたら砂糖が入っている。こうなると、むしろ午後の紅茶に近い。
ホテルでNHKを観ていると、サッカー日本代表の練習試合が音声のみに。フランス代表の予選はちゃんと映像付だったのに。朝のニュースは時間のテロップなし。かなり不便。
次はバイク編へ続きます。
台湾に行ってきた。その1
前回の中国で受けたような衝撃はもう無いだろうと思っていたら、こっちもなかなか。
写真とコメントでつづってみます。
まずビックリしたのがスクーターの多さ。これについては後ほど詳細を。
セブンイレブンやファミリーマートなど日本でもおなじみのコンビニが多い。中は日本製品であふれている。購入時、レジ袋くれない
アクエリアス、日本で大ブーム表示。こんなんで買う人いるのか?私か。
現地の人オススメの辛い鍋を食べに行く。うまい。
スープが煮詰まって辛くなってきた頃、足してくれたのは辛いスープ。これで地獄の辛さに。しかたなく反対側の辛くない方で洗って食べる。
寄り添うポスト。緑は国内便、赤は速達とか国際郵便とからしい。
朝の公園。太極拳。
夏休み9日目:京都へ
京都に帰る日。福岡の友人宅には3泊もお世話になってしまった。感謝。
嫁さんは、自分だけもう何泊かここでゆっくりしていこうかなどといっているが、そんなに迷惑はかけられないので、車に放り込む。
福岡を10時に出発。ナビによると自宅まで650キロ。高速を東へ東へ。
基本的にサービスエリアには全て寄り、昼飯、夕飯もサービスエリアで調達。京都に帰ってきたら夜の9時だった。今回はよく走ったよ。
帰ってきて、真っ先にベランダを確認した。
ひまわりが枯れていた。
ミニトマトは大量の実をつけていたが、半分以上割れていた。
バジルはすごい茂っていた。
ポット植えのバジルの方は、自動水やりの設定が間に合わなかったのだが、ぜんぜん大丈夫だった。バジル強いなぁ。
夏休み7日目:再び福岡へ
今日はまた福岡へ向かう。と、その前に、この辺りの水めぐり。
このあたり、いろんな水が湧いている。ペットボトル片手に、まずは小津留湧水。ここは普通の水。冷たくておいしかった。
続いてラムネ温泉に戻ってくる。これも飲む。まずーっ。鉄の味?。ここは飲むところじゃなくて入るところだな、やっぱり。
最後に「久住の恵」ここは天然の炭酸水。炭酸水だから、口の中ではじけるシュワシュワ~を想像していたのだが、実際の水は、超微炭酸。なんというか、ほとんど気が抜けた市販の炭酸水を再び冷やしましたって感じの味。まあ、これはこれで悪くない。
しばらく飯田高原付近をうろうろしたあと、高速で福岡まで。
夕食には、イカやらタコやら・・・新鮮な魚介類最高。
夏休み6日目:原尻の滝
長湯温泉に連泊。ここから日帰りでどこまでいけるだろうか。高千穂峡を目指すつもりだったのだが、宿の人に「この辺の人は、あそこまで日帰りに行きません」なんて言われてしまう。無理ですか、そうですか。
さくっと予定変更して、周辺の観光をすることに。ラムネ温泉、ガンジーファーム、原尻の滝なんかを観て、さっさと宿に戻る。
夏休み5日目:長湯温泉
大分に日本一の炭酸泉があると聞き、調査開始。長湯温泉というところらしい。
早速宿を予約。夏休み中だが、すんなり1軒目で取れた。おまけにいい部屋をまけてもらえたり。平日万歳ですな。
高速で湯布院のインターまで。ここからやまなみハイウェイで南へ下る。
めっちゃ久しぶりのやまなみハイウェイ、無料化されてから自分の運転では初めて。景色を堪能しながら走る走る。やっぱり九州にきてよかった。ただ、ちょっと道が悪くなっていたのが気になるところ。ひょっとして、無料化されてから整備が行き届いてないのかな。
やまなみハイウェイを途中から東に折れて、長湯温泉に到着。宿の部屋は、二人で使うのがもったいないくらいの広さ。温泉や料理を堪能。極楽~。
夏休み4日目:道の駅スタンプラリー
本日は移動日。一気に福岡まで行ってしまおう。
ルートは、高知から高速をちょっとだけ使い、須崎まで。そこからR197をひたすら北西に。佐田岬メロディラインを走って国道フェリーで大分へ。そこから高速で福岡まで。
出発時はなんとか持っていた天気も、ほどなく雨がぱらつき始める。
最初の休憩は、須崎の道の駅。そこで道の駅スタンプラリーを見つけてしまった。去年は、10駅賞に2度当選したこともあり、今年もやる気十分。早速ルートを検証すると、R197沿いには道の駅が多く、一部遠回りをすれば、一日で10駅くらいはまわれそうだということになった。
移動日も、こういうイベントを入れれば楽しい。まあ、景色見ながら走るだけでも十分に楽しいけど。
雨はどんどん激しくなり、しまいには土砂降りに。土砂崩れなんてしたらやだなぁなどと思いつつ、ひたすら車を走らせる。
いよいよメロディラインと思っていたら、あろうことか霧が出始めた。景色が良かったであろう標高の高いところになればなおさら。しまいには、前を走っている車のテールすら見えない。うーん、念願のメロディラインだったのになぁ。
5時過ぎに最後の道の駅に到着。10駅賞に応募して四国を後にする。
国道フェリーで約70分。大分の佐賀関に到着。フェリー、1時間に1本出ているのだが、あんまり客がいなかった。すいてていいけど、便数が減らないか心配。
フェリーを降りたら九州上陸。高速に乗り一気に福岡まで。夜の11時に福岡着。かなり休み休み走ったので、まあこんなもんでしょ。
夏休み3日目:鯨
早起きする。今日は鯨を観に行く日なのだ。思い起こせば去年の今ごろ、1時間後に船が出航という時に、突然欠航が決まってしまい、鯨が見れなかった苦い思い出が。
8時に宇佐から出発ということで、宿を7時に出発。去年も行ったところだから簡単に到着。参加料一人5000円を支払い、いざ出発。嫁さんはさらに酔い止めを買っていた。500円なり。
出航から30分もたたないうちに、イルカの大群に遭遇。遭遇というか、船長が周辺の漁船からの連絡を受けて、現場に急行してくれた感じ。
このイルカの大群がまたすごい。100匹前後くらいいるのだろうか。その辺の水面がイルカだらけ。ちょっと水族館レベルじゃ拝めない光景ですな。
結局、鯨は見られずに終わる。船長さん、予定より1時間以上船を走らせてくれたけど、出会えなかった。残念だけど仕方ないな。なんとか餌付けとかでいつでも見られるようにできないもんかなぁ。
晩飯にはまた鯨の竜田揚げなんかを食ったりして。今日は、鯨を見て食ってのはずだったのだが・・・。はっ、そんな邪悪な考えだから鯨が出てくれないのか。
夏休み2日目:今度こそ出発
セットした自動水やり器の運転初日。朝6時過ぎに動くようにセットしたはずが、動かない。見るとちゃんと設定されていなかった。危ないところだ。今度こそセット完了。これがちゃんと動いているかどうかは、帰ってくるまで分からないけど。
で、やはり牛タン方面はやばそうだ。しかし、頭の中は牛タンのことでいっぱい。というか、下調べはそれしかしていない。いまさら目的地の変更なんて・・・。
嫁さんと協議の結果、とりあえず高知へ向かうことにする。去年、ホエールウォッチングをしそこねたので、今年こそはというのと、まあ、うまい魚ですな。
旅の窓口で評判のよさそうな宿を2連泊で予約。いざ高知へ。
ちょうどお昼頃明石を通過するので、せっかくだから玉子焼きでもと、きむらやへ。結構路駐の取締りが厳しいのだが、駐車場はどこもいっぱい。やはりこういうところは平日に来るべきですな。
そのまま明石-岩屋間のフェリーに乗船。これ、名前が「たこフェリー」になってたのだが、いつからそんな洒落た?名前になったんだか。しかし、たこフェリーか・・・もうちょっと名前を考えたほうがよかったんじゃない?
淡路から再び高速。鳴門大橋を渡り、徳島道、高知道で高知へ。
早速鯨を食す。
鏡川祭りなんてのもやってた。なかなかの人出。
そういえば、宿の予約、日曜日から2泊のつもりが、月曜から2泊になっていた。空いていたから泊まれたけど・・・。大丈夫か俺。
夏休み始まる
今年も夏休みがやってきた。
当初は近場の海外でもと思っていたのだが、SARS騒動である。じゃあ国内の、そうだなぁ、行ったことの無い東北のほうにでも行くことにしようと決めていたら、あっさりとSARSは終息してしまった。んでも、嫁さんはパスポート切れちゃっているので、あんまり臨機応変にはいかないのである。
そういうわけで、東北。東北といえば仙台の牛タン。あの周辺の見所は松島かぁ、うむ、それも悪くない。京都からなら、北陸道周りでがんばれば一日で着けそうだ。まあ、疲れたら新潟あたりで宿を取ろう。
ベランダの植物用には自動水やり器を購入。これで完璧だろう。
朝、出発準備も完了。朝食を取りながらニュースをチェックしていたら、宮城で地震?震度6弱と6強?まぢですか。念のため、出発を遅らせて、ニュースの続報を待つことにする。
情報が入ってくればくるほど行かないほうがよさそうな雰囲気が漂ってくる。現地では余震が続く上に、大雨。そういえば、向こうはまだ梅雨明けしていないんだっけ。
結局、今日の出発は取りやめ。様子を見て大丈夫そうだったら、明日出発することにする。まあ、もともと土曜日なんかに出発すると、その日の宿も取りにくそうだったしね。
しかし困ったのはご飯である。出発のためにわざわざ冷蔵庫を空にしたのだが、そのことが思いっきり裏目に出てしまった。
仕方ない、いつもの中華屋に食べにいくかと行ってみると、なぜか営業していない。潰れた?
帰ってきて、バイクを見てみると、オーディオが無くなってる。???パチられた???
もうこんな日は、早く寝てしまおう。
帰ってきた嫁さん
仕事から戻ってくると、うちに明かりが。どうやらちゃんと戻ってきたらしい。
今回のお土産はっ!
イカしゅうまいっ!
めんたいこっ!
モモピッのストラップっ!
って、これは、俺の分は無し。いいけど。
帰ってきたら、インターネットにつながっていなくて、友達に連絡できなかったと言っていたので、調べたら、どうやらブロードバンドルータの問題のよう。何ヶ月かに一度トラブルするよなぁ、こいつ。
というわけで、今回は、14時から20時ごろまでHidekichi.netへのアクセスが出来なくなってました。ごめんなさい。もちろん、maje-oc.comも。
10駅賞
小豆島から10駅賞が届く。思わぬクリスマスプレゼントだ。
これは、この夏に四国で参加した、道の駅スタンプラリーの賞品で、10駅分のスタンプを獲得した後応募したもの。他にもサービスエリア賞とか、敢闘賞とか、完全走破賞とかいろいろあったと思うけど、夏休みの短い期間では10駅賞にしか応募できず。
詳細を調べたら、あったあった、まだ開催中みたいだ。
・2002スタンプラリー実施要綱[四国道の駅]
で、結局、届いたのは、小豆島のそうめん。
そうめん、この時期にそうめんですか。でも、オリーブやすもも味など、なかなかうまそうではある。にゅうめんにでもするとしよう。
個人的には、小豆島なら、オリーブオイルとかがよかったかな。
海遊館
会社を休んで平日の水族館へ。
先日の休日出勤の振替休日なのだが、たまに平日に休んで遊びに行くというのもいいね。何人かで遊びに行くには、相手の都合なんかもあって、なかなか出来ないけど。
電車で1時間半ほど。地下鉄大阪港駅に到着。すでに昼前だったので、天保山マーケットプレイスのなにわ食いしんぼ横丁へ。
オムレツがうまいと聞いていたので、ちょっと期待して列に並ぶ。平日とはいえ、お昼時には列が出来るとはなかなか期待。
お味の方は、最近食べてなかった味。うむ。おいしかった。なんとなくなつかしいのか?うーん。微妙に表現しづらい。まあ、おいしかったということで。
イカ焼きを気にしつつも海遊館へ。と、さっきのオムレツの行列はすでに解消。どうやら団体さんとかちあっただけらしい。なんだ。
海遊館は何年か振り。すぐ近くの交差点は、バイクで集まったりして、よく行ったけど。といいつつもバイクの集まりの方も最近はごぶさただな。
海遊館を出て、イカ焼きを食べる。こっちの方はいまいちだった。観覧車にも乗りたかったけど、以前乗ろうとした時は、相乗りだったことと、まだ日が暮れていなかったのでパス。久々に日本橋に足を伸ばす。
いやはや、日本橋、ほんとに久しぶりかも。リブレットのACアダプタのプラグを入手したかったのだが、デジットは休みだった。火曜定休か。共立の方も見たが、欲しいプラグは見あたらず。確かにかなり変わった形状しているもんなぁ。
あと、以前、マジェのキーホルダーの話題で、日本橋に売っていたという情報があったので、そういうもの屋さんを見て回る。ガンダムボトルキャップがコンプリートで6000円とかで売られていた。シャアザク600円とか。うーん、さすがにそこまで金を払って手に入れるものではあるまいと見送る。アムロ、レア2体1300円とかもあったけど、あれってレアなのか?うちに4つほど転がってるが。それともレアなアムロが存在するのか。
日本橋は変わった気がした。まあ、変わったのは俺も同じか。
大分出張
現在、午前9時。新幹線は広島の手前。メールチェックも終ったし、掲示板の巡回も一息ついて、持ってきた雑誌を読むのも億劫なので、ラジオを聴きながら、Palmで日記書き。
うーん、リブレット取り出した方がかなり楽かとおもいつつ、なんとか書いておりまする。
というわけで、今日の日記は日帰り大分出張編。長くなりそうな予感。
今朝は普段会社に行くより30分、早く出発。おまけに慣れないスーツ。まるで例の癒し系サラリーマンのよう。まあ、そんないいもんじゃないけど。さらにはズボンがかなりきつくなっているのが判明。このズボンは礼服の時のように調整できないのでぎりぎりだ。おなかいっぱい食べるのは無理っぽい。
Palmの電池がなくなりそうなので、ここからLibrettoで。めったに電池切れなんて起こさないから、かえって油断してた。どこかで単四電池を補給しなければ。
で、続き。JRの駅についたら、女性専用車両用の停車位置の表示が。普段、電車を使わないから、知らなかったのだが、いつのまにかそんなものが走っているのね。
女性専用車両の看板を持った駅員かバイト君かわからないけど、まだ動きがぎこちないところをみると、最近始まったサービスなのかな。
京都から新幹線で小倉へ。最初に書いたように、かなり暇になってきた。さて、ネットにでもつなぐか、と思ったら、電話忘れた。ガーン。
小倉から、ソニックに乗り換え。小倉駅で買った駅弁を食べる。アナゴの散らし寿司。ちょっと味付けが濃いような気もするが、なかなかうまい。電車の中で食べてるから、余計にそう思うのかも。
しかしまあ、なんというか、このソニック。かなりイロモノ列車と言うべきか。座席のシートや床のカーペットには、黒をベースに原色の点々がちりばめられていて、ヘッドレスト赤、緑、青の三原色だ。おまけに、車内でソニックのオリジナル商品が販売されている。これは、なんと表現していいのか。ゴージャスってやつ?(違
出張帰りもやはり小倉までソニック。しかし、このソニック、なんとなく大人の雰囲気かも。これなら評価できる。しかし、JR九州、関西とは全然違う車両が走ってますな。ソニックを待っている間に到着した各駅停車は、壁に沿って一列に座席のある、普通の通勤車両かと思いきや、座席が一人ぶんずつ区切られていて、7人がけに6人しか座っていないというありがちな状況が起きないように設計されている。なんていうか、文化の違いなのかなぁ、これって。
ソニックの車内で嫁さん用のお土産をゲット。やはり大分に行ったら「ザビエル」でしょ。
小倉からまた新幹線。初めてヒカリレールスターに乗る。最近、大分出張の機会が無かったから、なんでも新鮮で楽しい。レールスター、座席は広いし、なかなか豪華。ソニックとは違い、無駄の無い豪華さというか、奇をてらってないというか。
帰りはビール片手に駅弁とおつまみ。駅弁は、「関門歴史ロマン名物ふくめし味一番勝負武蔵小次郎辨當」(最後の方は読めなかったので、IMEパッドで無理やり入力。なんて読むんだろ。)長い名前だ。味は薄味で、なかなかうまかった。ビールに合うという意味では、昼に食べた方がよかったかも。
帰りも岡山を過ぎたあたりから、やはり暇。ビールは、もうたいがい飲んだし、おなかもふくれた。インターネットに接続できないので、メールチェックもままならん。ダウンロードしていた掲示板なども、そこそこ読み終わって、ひまな時間がやってきた。というわけで、再びこれを書いたりなんかしてる。あぁ、メールボックスにたまっているであろう、メールを読み出したい。インターネットに接続したい。うぅむ、こりゃ中毒だと言われても、否定できないな。
それはそうと、今、新幹線内で、FMを聴こうとしているのだが、全然入らない。車内放送のFMって、レールスターにはないのか、ひょっとして。
あぁ、もう新神戸だ。
しかし、今回の出張手当、ほとんど駅弁とビールに消えたな。まあいいけど。
韓国土産
夫婦揃って、仲良く風邪引き中。火曜日には結婚式に出席しないといけないのだが。
友人から韓国土産をもらう。
この間の3連休で行ってきたらしいが、よくまあこんな時期に行くなぁと思う。ソウルなんて、何かあったら、即戦場だろうに。まあ、無事帰って来れてよかったよかった。
ハワイ土産
嫁さんのいとこから、ハワイの土産をもらう。
ハワイと言えば、マカダミアナッツ。
もう一つ、マカダミアナッツチョコレートもいただいて、そっちは嫁さん用みたいなのだが、嫁さんはどっちも好きらしく、すごい勢いでナッツが無くなっていく。
俺のおつまみなんだから、もうちょっと遠慮しながら食べてくれよな。
明日も朝からカプチーノとマカダミアナッツで幸せに浸るらしい。早起きして、俺の出勤前に、俺の分もいれてくれたらなぁ。
そう、そのカプチーノだが、最近、嫁さんのミルクのホイップの腕が上がって、なかなか見栄えはよい。味の方も、スターバックスの豆を使い出してから、それなりに。欲を言えば、もうちょっと濃く抽出したいんだが。
ハワイみやげ
ハワイのみやげをもらったんだが・・・。
ちょっとそのまま掲載すると、しょっ引かれそうなので、モザイク付きで。
あと、会社からも、こんなのを。
ローリングマッサージャーってやつ?
去年一年、健康保険を使わなかったご褒美に、いくつかの商品の中から選んだのだが、これがデカイ。おまけになかなか激しい音をたてながら、結構な速さで回っている。ためしに足の裏を当ててみたら、こそばいのなんの。
うーん、また押入れの肥やしを増やしてしまったのかも。
久々出社
おみやげにした、観音寺まんじゅう、思いのほか評判がいい。次回はもっと買ってこよう。
モモの扇風機は、なかなかリブレットをよく冷してくれている。これで、この夏は、熱暴走ともおさらばかな。
旅行中にたまっていた、マジェがらみの更新ネタをこなす。ティグマリオさんところと、しりみの告知。
ぼーっと一日。
のんびり旅行のはずだったが、やっぱり運転手はそこそこしんどい。
今日は一日のんびりしてよーと思ってたが、そうはいかんらしい。
ドアに3枚もささっていた不在連絡票を持って、ペリカン便へ。そう、Navin'Youですな。しばらく使わないと思いつつも、インストール。地図は、98年の全国版しかないけど、それもインストール。せっかくなので、高知までルート検索したりなんかして・・・。むなしい。
帰宅。おつかれ~。
朝一で、サンポートへ。駐車場が無料開放されてて、フリーマーケットをやっていた。海沿いを散歩もできて、なかなかよいところだ。高松駅のそばがすぐに海ってすごいな。これから埋め立てが進むのかもしれないけど。
フリーマーケットで、黒電話を発見。ほしい、が、嫁さんが横で睨んでいる。断念。くそっ。
気を取り直して、本日のメインイベント、うどん屋の「はりや」に突撃。が、定休日で撃沈。
手元の資料では、定休日は第2第4日曜だったのだが、実際は、日曜が定休だった。おまけに営業時間も11時からと、手元の資料と違う。まあ、しゃあない。またくるぜっ。
しょうがないので、わら家へ。ざると、釜揚げを食う。うまいんだが・・・。そろそろ感覚が麻痺してきて、旨い以外にインパクトがないと、体が反応しない。こりゃ末期症状だ、ということで、帰ることにする。こんな状態じゃ、そこそこ旨いものが、旨く味わえん。もったいない。
11号を東へ東へ。鳴門公園の渦の道へ。本日の満潮時間は15:00。というわけで、そのちょっと前に到着。遠くから見ても、ちゃんと渦が見える。いよいよ渦の道へ。が、が、なかなかビューポイントに到着できず、着いた頃には、渦もなにか控えめ。いや、ほとんど終わっていた。もうちょっと、橋の真中あたりまで行ければ、もっと見えそうなのに・・・。
渦の道から見えないんだったら仕方ない、高速乗るべし。というわけで、車で出発。鳴門大橋をわたる。橋の真中あたりまでくると、なかなかの渦が見えた。納得納得。
帰りは、日曜の夜ということもあり、10キロほど渋滞してたが、そこそこ順調に帰着。途中、西宮名塩SAで、ガソリン入れるか迷ったが、いけそうだったので、ぎりぎりで帰ってきた。ちょっとスリル。まあ、ダメそうだったら、茨木辺りで降りて給油しようと。
というわけで、今回の旅行の積み残し。
・ホエールウォッチング
・はりや
まあ、こういうのがあったほうが、次回が楽しみだしね。ははは。
高松へ
朝から早速うどん屋へ。岩田屋 「県内一初心者に敷居の高いうどんや」とか、「どんぶりと箸と醤油を持参していかんといかん」とか聞いていたので、ちょっとびびりつつ入る。実際は、手ぶらで大丈夫。昭和の中頃を思わせる店内。黒電話が鳴ってびっくりした。
高松市で平家物語歴史館へ。310体の蝋人形、なんとマニアックな。到着すると、他に客がおらん。土曜の昼間やのに。まあ、一人1200円もするからなぁ。
高松市内のホテルに車を預けて、商店街をうろうろ。思ってたより商店街が広い。サンポートや北浜alleyにも足を伸ばしたかったが断念。
途中寄った、宮脇書店で、TJ-KAGAWA 4月号のバックナンバーを発見。さぬきうどん巡礼八十八箇所マップ2002なるものが!!
それで、岩田屋に行ったときに、常連客らしき人から「巡礼ですか?」と聞かれたのか。俺らがお遍路さんに見えるんかい?と思っていたが、これで納得。なるほどー。
観音寺周辺をうろうろ
■きょうのうどん
喝屋 かつやのひやし さくさくの天かすが最高。
いぶき しょうゆ竹(チク) 揚げたてのちくわの天ぷらが最高。麺もうまい。
喝屋に行った後、谷川米穀店に向かおうとするも、到着する頃には閉店時間になりそうなことが判明。急遽、いぶきへ。いぶきは、一緒にいた友人の奥さん曰く、「屋台みたいなところで、衛生状態に問題がありそうにみえる」と敬遠していたのだが、恐るべきさぬきうどん5巻のランキング25位に位置しているのを見て、行ってみる気に。
そろそろ嫁さんは、うどんに飽きはじめたようだ。うまいのになぁ。喝屋にかけてあった、「一日一麺」が気に入ったらしい。
途中寄ったダイソー。鳴子が100円で売っていた。さすがは四国のダイソー。
やの 骨付き鳥系 若鶏、親鳥といただく。うまい。一鶴より旨いんじゃないか。
■道の駅
ことひき
大道(ここで10駅賞応募)
ふたたび香川
朝一で竜河洞へ向かう。が、出発が遅かったので、到着前に、ホエールウォッチングの時間が迫る。仕方なく南国インターから伊野インターまで高速利用。
伊野について、水を買っておこうとコンビニに立ち寄ったその時電話が鳴る。宇佐漁協からだ。嫌予感が的中、本日は出航しないとのこと。午前中の便がいつもの場所でくじらを見つけられず、遠くの海域まで出かけるには波が高いので、船長の判断で、船を出さないことにしたとのこと。いないのを分かっていながら出すのは申し訳ないと言われてしまったら、納得するしかないでしょ。
再び、同じルートを高速でUターン、SAのスタンプがよーさんたまる。たまらん~。
結果的に竜河洞に行ける事になった。土産物屋の無料駐車場に車をとめ、いざ、鍾乳洞へ。いきなり長い階段にめまいがするが、となりにエスカレーターがあった。ワンダフル。
鍾乳洞内は17度。かなり涼しいのだが、中は上ったり下ったり、天井の低いところをしゃがんだり、細い隙間を体を横にして抜けたりと、歩くほど暑くなってくる。出る頃には、けっこう汗をかいていた。チケット購入した一番最初が、一番涼しかったかも。
香川に戻ってきて、琴引回廊で食事と風呂。風呂はなかなかコストパフォーマンスがよい。食事も瀬戸内海に沈む夕日をクーラーの効いた所から見られると思えば、見物代込みでそんなところか。
■道の駅
南国
南国SA下り
南国SA上り
美良布
豊浜SA上り
再び高知へ。
かつおのたたきに思い残すところがあったので、宿を出て早々、須崎の道の駅でかつおのたたきご膳を注文。宿で朝飯食ってきたばっかりやん。
やっぱり高知に来たら、かつおのたたきをガシガシと食べたいね。ちょっと時期はずれちゃってるのかもしれないけど。
その道の駅で、四国道の駅スタンプラリーなるものを発見。道の駅スタンプラリーなら、北海道で何度か経験があるぞ。というわけで、エントリー。
暑さから逃れるため、山間部を走る。ついでに道の駅「土佐和紙工芸村」にも寄る。スタンプ2個目。結局、山間部も暑かった。
高知市内に入って、宿を確保した後、土佐市宇佐の漁協?に電話。8/1の朝8時のホエールウォッチングを予約していたので、出航するかの確認の電話。その結果、最小催行人数に満たなかったため、朝8時の便は出ないとのこと。代わりに昼の1時から出発するとのこと。暑くなりそうだなぁ。
夕飯はまた大吉へ。屋台のギョーザが食べたかったので、そこそこ余力を残すことを心がけつつ、くじらの竜田揚げ、イカ団子、かつおのたたき。頼むもの頼むものうまい。来てよかった。
屋台のギョーザが開店するまでに時間があったので、明日のために、高知市内で帽子を調達しようと商店街をめぐる。気が付いたら、こんなものを買っていた。
結局、帽子はいいのが見つからず。ギョーザは揚げ蒸しって感じで中身はやわらかかった。
■道の駅
本日より四国道の駅SAスタンプラリーにエントリー。
すさき
土佐和紙工芸村
中土佐市へ
朝、メールチェックしたら、いろいろ情報が得られた。
・高知は竜河洞がひんやりでよい。
・高松免許センター近くにある「はりや」オススメは「かしわ(鶏)ザル」か「いかザル」
・ソニーから、Navin'youアップグレード版発送の連絡。遅いって。
だらだらとホテルで10時まで過ごした後、土佐市経由で桂浜へ。
暑い。昨日とうってかわっての暑さである。その暑い中、竜馬を拝みに行く。ここも何度か来たが、今回は、もったいないからと、いつも敬遠していた、土佐闘犬センターに入場。大人一人2000円は、ちょっと高めだけど、闘犬は大迫力で楽しめた。
これから中土佐市まで移動である。が、ここで問題発生。駐車中の車の中に残していたエアークッションが爆発。どうやら暑さで膨張しすぎたらしい。なんせ、このくらい暑いのだ。
黒潮本陣到着直前に、給油。559.7キロを40.3リットルで走行。リッター13.9キロ。まあまあだな。
黒潮本陣到着、なかなかよい宿だ。部屋から海を見ながら、ビールを飲む。至福。飲む。至福。飲む。至福。
海水を沸かした風呂に、海を見ながらつかる。よい。
料理もなかなか豪華。が、なんかちょっと物足りない。かつおのたたきが少しづつしか出なかったからか。でもまあ、概ね満足。つーか、食事前にちょっと飲みすぎた。失敗した。
インターネットから、完全に切り離されてしまったので、この更新は、次回、高知に戻ってきてからになる予定。
高知へ
朝早く出発。6時から12時までしかやってない、県内一初心者に敷居の高いうどんやと呼ばれるところに食べにいく。ほんとに麺しか提供してくれないらしく、どんぶりと箸とあとは、ダシ入り醤油あたりを持参する必要があるらしい。
近所のコンビニで、どんぶりやらを調達しようとするが、失敗。いいのがなかった。まあ、香川には、後半再び帰ってくるから、とりあえずは撤退する。
喫茶店でモーニングを食べた後、目指すは、山越。ここは、まだ釜玉が有名でなかった頃に、一度行って以来、ごぶさたである。嫁さんは初めて。なんといっても、日曜休みなんで、こんな休みにでも行かないと、なかなか行く機会が無いのだ。
しかし、モーニングが予想以上に多かったこともあり、腹が減ってない。あまり遅くなると、行列が長くなるしと思いつつも、途中、道の駅に寄り道。
ここで、さぬきうどんアイス、さぬきうどんキーホルダーをゲット。さぬきうどんアイスは、3種類の味が選べて、せっかくだからと一番濃い「超こってり」のにしたのだが、失敗だった。いや、どれを食べても結局失敗の予感なのだが・・・。そもそも、さぬきうどんをアイスにしたらいかんだろ。
キーホルダーは、いかにも手作りといった味わいが、なかなかよい。
再び山越に突撃。おぉ、第2駐車場が出来てる。さすがに、月曜日の10時は、そんなに人がいないだろうと思っていたが、やはりそれなりに並んでいた。おとなしく列に加わり、かまたまを注文。天ぷらをトッピング、230円。
結局、香川の前半は、新しいうどんやを開拓出来ずに脱出することになった。まあ、それも仕方ない。このまま高速に乗って、一路高知へ。
本日宿泊予定のホテルに3時過ぎに到着、車を置いて、徒歩で出発。土電のちんちん電車で、はりまや橋に向かう。
さすがは、日本三大がっかりの呼び声も高い、はりまや橋。以前来たときより、ちょっと立派になってはいるが、やはり、期待を裏切らせないがっかりっぷり。はりまや橋はこうでなくっちゃ。
商店街を散策した後、居酒屋大吉へ。海の幸がうまいのは、やはり海の近くまで来ているからか。ここはオススメである。
大吉で食いすぎたので、あきらめたのだが、この後、屋台ぎょうざにもいくつもりだった。明後日戻ってくる予定なので、一応、場所だけ確認。けっこう流行ってた。
再び土電でホテルに戻る。今日は朝早くから動きまわったので、なかなか充実の一日だった。
香川へ
早朝出発して、昼はうどん三昧だっ、と張り切っていたのに、京都出発は昼前の11時なんである。
さらに、京都南インターを目前にして、嫁さん、「図書館に本返すの忘れたから戻って。」だと。
結局、11時半京都を出発。高速乗る前に給油したら、こんな日に限って、トイレットペーパーかティッシュ、サービスとのこと。トイレットペーパーがよさそうだったが、かさばるのはごめんなので、ティッシュにした。
名神、中国、山陽道を西へ、西へ、西へ。かつて何度となく走った道も、久しぶりに走るとまた楽しい。瀬戸大橋を渡り、香川へ上陸。まず目指すは、本屋だ。
その時点で手元にあった、ちゃんとした地図は、高速のSAでもらえる広域の地図のみ。家を出発する時点では、実は地図を持っていなかったのだった。リブレットに入れていた、ナビソフト、「Navi'n You」は、OSをアップグレードしてから、使えなくなっていたのだった。旅行の計画中にそれに気づき、急遽、ソニーの通販で、対応のアップグレード版を申し込んだのだが、発送予定が7月下旬。申し込んだ時点では、まあ、出発までには到着するだろうとたかをくくっていた。それが来ない。
あとは、'94頃のツーリングマップル中四国版。あの小さくてガワが黄色のやつである。あと、'97年度版ProAtlus日本全国広域。これも詳細地図が無く、ぜんぜん役に立たない。
で、本屋で一気に買い込んだ。ツーリングマップル中四国最新、マップル香川、おそるべきさぬきうどん5巻。全店制覇の2002年度版が出ていたが、最初の号を持っているので我慢。
最初に目指すは、小縣家。しょうゆうどんで有名なところである。ここは以前にも来ていて、嫁さんをうどん好きに引きずり込んだ記念の場所だったので、今回も来たのだった。
一所懸命に大根を下ろして、ひさびさに醤油うどんをいただく。うまいね。
本日のお宿は、観音寺の友人宅。半年振りの再会に話も弾んだ。
