ミスドの福袋(こうさぎ)

未分類 — usakichi @ 2005/1/22 土曜日

きのう、自分を一緒したよ♪
でusakichiがここで訪問♪
できょうusakichiは、一眼が出張しないです。
おまけにきょうは、嘘に調整するはずだったの。
安泰。Hidekichiは、

毎年恒例のミスドで福袋を購入。
1005ポン・デ・ライオン去年は別のミスドでドーナツ1005ポン・デ・ライオン去年は別のミスドの福袋で、ちょっと少ないかなという印象。
というか、ここに去年福袋の内容が展示してあったので、ちょっと少ないかなという印象。
というではないですか。
ありがとう、バイトのおねえちゃん、ありがとうミスドの福袋で、他の店ではないですか。
ありがとう、バイトのおねえちゃん、ありがとうミスド!。
そういうわけで、他の店ではないですか。
ありがとう、バイトのおねえちゃん、ありがとうミスドの福袋を買ってしまいました。
今年も去年と同じ店で福袋の内容が展示してくれるというではないですか。
ありがとう、バイトのおねえちゃんに傘立てが置いてあったので、今年もいい年になりそうだ。

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「usakichi」が書きました。

シュークリームとコーヒー

food — Hidekichi @ 2005/1/21 金曜日

20050121.jpg

せっかくの平日休みということで、百貨店へ。嫁さん、何を思ったのかチョコレートを大量に買い込んでいた。食べたくて食べたくてしょうがなかったらしい。

おまけに、3時ごろたまたま前を通りかかった「ジョトォ」というケーキ屋さんが「只今より一日一回だけ限定販売のシュークリームを販売します」なんて言うものだから、おもわず並んで買ってしまった。

帰りに以前から気になっていたコーヒー豆屋さんにも寄る。カフェタイムというお店で、サイトもあるみたいですな。このサイト内でもコーヒーについて語っていますが、店頭でもおばちゃんがコーヒーについて語ってくれました。

コーヒーは、嫁さんが妊娠してから、「妊婦はコーヒー飲んだらダメ」と誰かに言われ、しばらく家では飲んでなかったのだけど、「妊婦でも一日数杯レベルならOK」という知識を仕入れてきたらしく、晴れて解禁ということになったのだった。

で、そのカフェタイムのお店で教えてもらったビックリは、
・エスプレッソは普通の焙煎の豆でいれてもおいしく飲める。
・ドリップしている時の最後の方はおいしくないから、ドリップしきるまで待たずに途中でやめたほうがおいしい。
・紙やネルドリップより、ポットに豆とお湯を一緒に入れて後で濾す、紅茶やお茶のような入れ方がおいしい。
などなど。平日なのにお客さんも次々来ていた。なかなかよさそうなお店だ。

とりあえず、一番回転の速いという「タイムズブレンド」を200g購入。「モカ イルガチェフェ」という豆(オススメらしい)もおまけしてくれた。

帰ってきて、早速コーヒーをいれる。のだが、ミルが見当たらない。だいぶ長いこと探して、お気に入りじゃない古い方のがやっと見つかった。古い方は、ひき具合の調整がちょっと難しいタイプなので、最近使ってなかったのだ。

ちょっと粗挽き目に挽きあがった豆を、ポットに入れてお湯を投入。言われたとおりいれてみた。2分弱蒸らしたのだけど、ちょっと薄かったかな。次回はもうちょっと細かく挽こう。久しぶりにいれた割にはなかなかおいしいコーヒーになった。豆の力だろうか。

シュークリームの方も、軽い生地にたっぷり詰まったクリームがおいしゅうございました。何個でもいけそうな感じ。

なんか、最近、エンゲル係数がうなぎのぼりな気が・・・。

人生初の点滴を受ける

未分類 — Hidekichi @ 2005/1/18 火曜日

先週、腹を壊したときからちょっと調子が悪いなぁとは思っていた。

年末から年明けにかけて、職場内で海外出張者を中心に何人かがそれぞれ数日ずつ休むような風邪をひいていて、こりゃうつらないようにしなくてはと思っていたのだが。

050117_1746~001.jpg人生初の点滴。

日曜日、やたら鼻水が出る。念のため、熱をはかると37度。微熱だ。酒も飲まずに寝る。
月曜日、だるい。熱をはかると38度。薬局に風邪薬を買いに行き、飲んで寝る。会社は休んだ。夕方、熱をはかると38度5分。こりゃいかんということで、医者に。

引っ越してきてまだ半年、嫁さんも内科にはかかってないので、どうしようかと悩んでいたら、嫁さんが妊婦仲間から教えてもらった内科情報を教えてくれた。うーん、ご近所づきあい、大事ですな。

評判の良い内科に到着、なかなか気さくなお医者さんでした。家に妊婦がいるので、うつさないうちに直したいというと、点滴をうってくれることになった。

というわけで、写真の点滴。定期的に献血で血は抜いてもらっているけど、点滴で入れてもらうのは初めてだ。まあ、なにごとも経験か。

「点滴終わる頃にまた来ます」「終わりそうになったら鳴らしてください」とベルを渡され、看護婦さんは去っていき、個室に一人にされる。終わりそうっていつごろだろうか、これを放置しておいて、終わる前に呼ばないとどうなるんだろうとドキドキしながら待つ。

30分ほど経過し点滴が終わりそうになったので、急いでベルを鳴らしたら、のんびりと看護婦さんはやってきた。おまけに、もったいないし、最後まで入れましょうなんて言ってる。

そんなことして血管に空気は入らないの?血管に空気が入ったら死ぬんじゃないの?と聞くと、笑いながら大丈夫ですよーとのこと。気づけば先生も隣で聞いていて大笑い。こっちは笑いごっちゃ無いよー。

先生によると、静脈圧もあるし、点滴の器具に安全装置もついているから、空気が入ることはないそうだ。いやはや、いろいろためになりました。

点滴を受けてからは嘘のように元気回復、これはこれでちょっと怖いなぁ。

« 前のページ次のページ »

HTML convert time: 3.064 sec. Powered by WordPress ME